国立でおすすめのスポーツジム・フィットネスをご紹介!口コミで評判の高いジムを徹底比較しました。

ジムに通う際の服装はどうすればいい?おすすめできない服装も紹介!

公開日:2021/09/15


スポーツウェアにはさまざまな服装があるため、どのような服装を選べばいいのかわからないという方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、スポーツジムに通う際の服装について解説します。そのほか、おすすめできない服装やあると便利なグッズについても紹介しているので参考にしてください。

スポーツジムに通う際の服装はどうすればいい?

スポーツジムに通う際の服装は、通気性がしっかりとしている服装を選ぶことがおすすめです。通気性がよいと、熱がこもりにくく、汗も素早く吸収してくれます。そのため、トレーニングにも集中できるでしょう。

また、スポーツウェアの選び方は、トレーニングをする内容によっても異なります。たとえば筋トレをメインに行う場合は、伸縮性のあるウェアを選ぶと、体をスムーズに動かせるでしょう。このように、トレーニング内容に合わせて、服装を選ぶようにしてください。

ジムであまりおすすめできない服装

スポーツジムの中には、幅広い年齢層の方が通うジムもあります。そのため、自分の服装が他人から見てどのように見えているか気にする必要があるでしょう。ジムでおすすめできない服装をあげていくので、参考にしてください。

洗っていない服装

洗っていない服装は、汗をかいた際に悪臭が出てしまいます。自分では臭いがしないと思っている場合でも、周りにいる方は不快に感じている可能性があるため、洗っていない服装や臭いのついている服装でスポーツジムに通うのは控えましょう。また、汗をかいた際に臭いが出やすい素材として、ポリエステル100%のTシャツがあげられます。運動をすると汗をかきやすいという方は、ポリエステル100%の素材も避けるようにしてください。

身体が冷えてしまう服装

スポーツジム内は、常に一定の温度調整がされています。そのため、基本的には、半袖にショートパンツの服装で問題はありません。しかし、寒さを感じる季節は、トレーニングをする前に身体が冷えてしまうことが考えられます。体が冷えた状態でトレーニングをすると、怪我の可能性も高まります。

そのため、寒さを感じる季節にスポーツジムに行く場合は、ジャージやパーカーなどを羽織るといいでしょう。また、トレーニングをしている最中の服装も、長袖のトップスやロングパンツにすると、体が冷えることはありません。このように寒さを感じる場合は、服装を工夫するようにしましょう。

奇抜なデザインの服装

スポーツジムは運動をする場所なため、シンプルな服装でまとめることが基本です。奇抜なデザインの服装は、浮いてしまう恐れがあるため控えるようにしましょう。また、ビビッドカラーのスポーツウェアも多く見られますが、目が痛くなってしまうという理由から苦手な方もいます。そのため、ビビッドカラーはアクセント程度にし、なるべく控えるようにしましょう。

露出の高い服装

女性専用のジムであればいいですが、男女兼用のジムであれば目のやり場に困るという男性もいます。また、トレーニングをしている方の集中力を妨げることも考えられるので、露出の高い服装は控えるようにしましょう。

そのほか、胸が強調されている服装や下半身がタイトすぎる服装も控える必要があります。露出の高い服装を選ぶ場合は、下からレギンスを着用したり、上からパーカーやジャージを羽織ったりと工夫するようにしましょう。

以上はスポーツジムに適していない格好になります。スポーツジムはあくまで運動をする場所です。なるべくシンプルな服装にし、運動に適していない格好は避けるようにしましょう。

服装以外に揃えるべきグッズ

スポーツジムに通う場合は、服装以外にも揃えないといけないグッズが多くあります。スポーツジムに通う際、用意するべきグッズやあると便利なグッズを見ていきましょう。

シューズ

スポーツジムに通う際は、スポーツ向けのシューズを用意する必要があります。また、スポーツジムでランニングやジョギングをメインに行いたいという方は、クッション性や軽さに長けたシューズを選ぶといいでしょう。そのほか、ウエイトトレーニングなどをする場合は、しっかりと足で床をつかめるスポーツシューズがおすすめです。自分のトレーニング内容にあったシューズを選ぶようにしてください。

タオル

トレーニングをしている最中は、汗をかくため、タオルを持っていく必要があります。タオルを選ぶ際は、吸収性に優れたスポーツタオルを選ぶとよいでしょう。また、肩にかけられるサイズのタオルを選ぶと、トレーニング中の邪魔にもならないのでおすすめです。

飲み物

スポーツジムへ通う場合は、経費削減のためにも飲み物を持参するといいでしょう。また、トレーニング中の水分補給には、スポーツドリンクがおすすめです。ダイエット中で糖質制限をしているという方は、スポーツドリンクを水で薄めて飲むとよいでしょう。

シャンプーセット

スポーツジムの中には、シャワーを利用できるジムもあります。シャンプーセットがあると汗を流すだけではなく、体の汚れも取れるので持参することがおすすめです。そのほか、バスタオルがあると、シャワー後の水分もしっかりと拭き取れるので持参するといいでしょう。

プロティン

筋肉量を増やすことを目的にスポーツジムに通う場合は、プロティンを持参することがおすすめです。なぜなら、トレーニング後から30分感の間は、プロティンの効果が高まるといわれているからです。シェイカーの中にプロティンの粉末を入れ、トレーニング後すぐに飲める状態にしておくといいでしょう。

イヤホン

アップテンポの音楽を聴きながらトレーニングをすると、気分も上がり、心拍数や体温を上げられます。そのため、トレーニング中は、音楽を聴きながらトレーニングをするといいでしょう。また、トレーニング中の邪魔にならないためにも、コード付きではなく、Bluetoothイヤホンを選ぶことがおすすめです。

スポーツウォッチ

スポーツウォッチには、万歩計や心拍計など、トレーニングをするうえで便利な機能が多く搭載されています。効率的にトレーニングできるため、スポーツウォッチを持っていくといいでしょう。以上がスポーツジムに通う際にあると便利なグッズになります。また、女性の場合は、ヘアゴムやヘアバンド、スキンケア用品を持っていくと便利な場合もあります。自分にとって便利なグッズは、スポーツジムに通う前に確認するようにしましょう。

 

スポーツジムは、幅広い年齢層の方が、さまざまな目的を持って通う場所です。そのため、人の目につかないシンプルな格好でトレーニングをするようにしましょう。また、トレーニングジムに通う際は、スポーツウェアのほかにも持っていかないといけないグッズが多くあります。トレーニングをする際に、どのようなグッズがあると便利なのか、スポーツジムに通う前に確認しておきましょう。

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